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赤ちゃんでも使える安心・安全がコンセプト

お客様のことを第一に考え、プーカ48シリーズシャンプーにはちょっとしたこだわりがあります。

まず第一に、

  • 低刺激であること。
    これは汚れを落とす界面活性剤の種類がいくつかあるなか、最も低刺激である「アミノ酸系」であります。

二つ目には、

  • 仕上がり感。
    これは、いくらいいシャンプーと言っても仕上がりが良くなくてはいけません。プーカ48シリーズシャンプーは9種類のハーブが入っていて、とても「しっとり」とします。

三つ目には、

  • パラベン(防腐剤)・シリコンフリー。
    髪や頭皮に悪影響を及ぼすと言われるパラベン*(防腐剤)やシリコンは使用するべきでは無いと考え、お肌の弱い方にも安心して頂けるよう努めております。

*SUN 48 ヘアケアシャンプーは原料の安定性のためにメチルパラベンを使用しています。

pucalogo商品ラインアップ

 

低刺激のためにできること ? – 界面活性剤について

プーカ48シリーズシャンプーはアミノ酸系界面活性剤を使用しています。アミノ酸系界面活性剤は、髪と頭皮に優しい洗浄力で刺激性も低く洗い上がりが良いのが特徴です。

aminoacid

普通の市販のシャンプーは主に、洗浄成分(界面活性剤)に高級アルコール系(ヤシ油を原料)と呼ばれるものを使用しています。高級アルコール系界面活性剤は、洗浄力が強く髪や頭皮の汚れをよく取りますが、髪がバサバサになります。また、皮脂を落としすぎることから、もともと持っている皮膚のバリア機能を低下させ、薄毛や抜け毛、頭皮トラブルを引き起こすなどとされています。

髪の毛はタンパク質からできているのですが、そのタンパク質はアミノ酸からできています。髪は濡れただけでもアミノ酸が流れ出てしまいます。アミノ酸系界面活性剤は、髪に栄養を補いながら汚れを落とすことができるのです。

 

髪と地肌の安全のために

シリコンは、 シメチコン、ジメチコン、メチコン、シリカという名前で成分表示されています。疑似ポリマーとも言いキューティクルをコーティングするので、見た目には髪の毛はつやつやになりますが、一度シリ コンが髪の毛をコーティングしてしまうと水はもちろん、カラー剤やパーマ剤も髪の毛に入らなくなってしまいます。もちろん頭皮や毛穴もシリコンはコーティングをしてしまいます。

また防腐剤の一種であるパラベンは、防腐・抗菌効果があるのですが、人によっては接触性皮膚炎を起こし、飲み下すとむかつきや嘔吐、酸性症、薬物発疹、肝炎などを起こすといわれています。近年環境ホルモンの一種であるアルキルフェノールと似た性質を持っているので、環境ホルモン作用を持つのではないかと疑われています。

プーカ48シリーズシャンプーはシリコン・パラベン*を使用していません。その効果をハーブのみで実現しており、髪と頭皮にやさしくきれいに洗い上げます。

*SUN 48 ヘアケアシャンプーは原料の安定性のためにメチルパラベンを使用しています。
 

ハーブに想いを込めて

シャンプーとは直接皮膚に触れ毎日かかさずするものです・・・。
だからこそ安全かつ安心を追求するべきなのです!!

だからこそ『安全・安心』であるものをお届けする、それが東京ローナの想いです。

 

ハーブの薬効成分

puca48シリーズシャンプーに使われている9種類のハーブ。保湿・消炎・キズの治癒・刺激緩和・血行促進etc. ハーブの薬効成分が「生きたままやさしく」髪をいたわるよう、ハーブのエキスを配合しました。
画像をクリックすると詳しい説明が見られます。

 

プーカ48シリーズの全成分と効能について

成分名をクリックすると詳しい説明が見られます。

FOREST 48 - Natural Shampoo
コカミドプロピルベタイン (洗浄剤、帯電防止剤、皮膚、ヘアコンディショニング剤)
天然成分を原料とした、ベタイン系の界面活性剤です。とてもマイルドで、コンディショニング効果もある洗浄剤で、洗ったあともごわつかず、しなやかに仕上がります。
ベタイン系の洗浄剤は数種類ありますが、その中でもよく使われる洗浄剤です。
ベビー用のシャンプーにも使用されています。
ラウロイルメチルアラニンNa (洗浄剤)
低刺激で安全性の高いアミノ酸系の界面活性剤です。弱酸性で適度な洗浄力と脱脂力を持ち、泡立ちもよく洗い上がりはさっぱりタイプでしなやかにふんわり仕上がります。アミノ酸系の中でもかなり高価な成分となります。
コカミドDEA (洗浄助剤、起泡剤)
非イオン性の界面活性剤です。
泡の安定性向上、起泡、増粘などの効果が得られます。
BG (保湿剤、溶剤)
多価アルコールという分類の保湿剤です。適度な湿潤性と抗菌力があり、皮膚に対する刺激も少ないので、よく使用されます。グリセリンよりさっぱりした使用感となります。
ウンデシレノイル加水分解コラーゲンK (洗浄剤)
保湿効果があり、感触改良剤、肌荒れ防止剤、刺激緩和剤として使用される界面活性剤です。
フェノキシエタノール (防腐剤)
殺菌効果があるので、防腐剤として使用されます。
PEG-15ココポリアミン (コンディショニング剤)
毛髪のケラチン繊維に親和力、柔軟性を与えます。
ポリクオタニウム-10 (ヘアコンディショニング剤)
高分子カチオン系コンディショニング剤です。天然セルロースからなり、安全性が高く毛髪に保湿性とツヤのある自然な仕上がり感になります。
ココイルアルギニンエチルPCA (殺菌剤、洗浄剤)
植物のトウモロコシやサトウキビなどから抽出したアミノ酸系保湿成分で、静菌効果が高く、安全性の高い成分です。ニキビの原因になるアクネ菌を抑える効果があります。
クエン酸 (キレート剤、pH調整剤)
天然に広く存在する有機酸の一種です。酸化防止剤、収れん剤などとして幅広く使われています。
アルニカ花エキス (植物エキス)
消炎効果、鎮静効果、保湿、血行促進の効果があります。
保湿性、収れん作用があり、肌荒れやニキビなどの肌トラブルを防ぐ目的の化粧品に配合されています。
頭髪用化粧品では頭髪の育毛の刺激薬として期待されています。
フユボダイジュエキス (植物エキス)
消炎効果、鎮静効果、収斂効果があり、肌荒れ防止しキメ細かい肌に整える目的の化粧品に配合されています。
スギナエキス (植物エキス)
スギナからとれるエキスです。スギナエキスに含まれるサポニンが、若々しい肌や頭髪、爪などをつくるといわれています。
保湿・消炎・収れん作用があります。
セージ葉エキス (植物エキス)
血行促進効果、殺菌効果、消炎効果、酸化防止効果など様々な効果があり加齢やストレスなどによる肌のトラブルを防ぐ目的の化粧品に配合されることが多い成分です。
セイヨウノコギリソウエキス (植物エキス)
消炎効果に優れているため、肌荒れ防止、また抵抗力のある肌を維持する働きの化粧品に配合されています。
ゼニアオイ花エキス (植物エキス)
一般には保湿や皮膚のコンディションを整える目的で、スキンケアを中心に配合されています。
カミツレ花エキス (植物エキス)
皮膚を保護する働き、さらには殺菌効果も有します。スキンコンディショニング成分として、スキンケアを中心に配合されています。
トウキンセンカ花エキス (植物エキス)
消炎効果、鎮静効果があるので、肌荒れ防止を目的とした化粧品に配合されるなど、敏感な肌のための化粧品に適した成分です。
セイヨウオトギリソウエキス (植物エキス)
日焼け予防や収れん、消炎、止血作用があり、化粧品に広く使われています。
また、最近では育毛効果も報告されています。
香料 カルボキシメチルキチン
カニの甲羅を形成する多糖体チキンから得られる水溶液です。保湿効果にすぐれていますが、小ジワ改善・肌荒れ改善の効果も見られます。
銅クロロフィリンNa
植物の持つ葉緑素クロロフィルに由来する色素です。緑色植物から抽出されたクロロフィル分子の、マグネシウムを銅とナトリウムに置換し、さらに水酸化ナトリウムで加水分解して作られる物質で、天然のものより安定しています。
SUN 48 - Hair Care Shampoo
コカミドプロピルベタイン (洗浄剤、帯電防止剤、皮膚、ヘアコンディショニング剤)
天然成分を原料とした、ベタイン系の界面活性剤です。とてもマイルドで、コンディショニング効果もある洗浄剤で、洗ったあともごわつかず、しなやかに仕上がります。ベタイン系の洗浄剤は数種類ありますが、その中でもよく使われる洗浄剤です。ベビー用のシャンプーにも使用されています。
ラウロイルメチルアラニンNa (洗浄剤)
低刺激で安全性の高いアミノ酸系の界面活性剤です。
弱酸性で適度な洗浄力と脱脂力を持ち、泡立ちもよく洗い上がりはさっぱりタイプでしなやかにふんわり仕上がります。アミノ酸系の中でもかなり高価な成分となります。
コカミドDEA (洗浄助剤、起泡剤)
非イオン性の界面活性剤です。
泡の安定性向上、起泡、増粘などの効果が得られます。
BG (保湿剤、溶剤
多価アルコールという分類の保湿剤です。適度な湿潤性と抗菌力があり、皮膚に対する刺激も少ないので、よく使用されます。グリセリンよりさっぱりした使用感となります。
ウンデシレノイル加水分解コラーゲンK (洗浄剤)
保湿効果があり、感触改良剤、肌荒れ防止剤、刺激緩和剤として使用される界面活性剤です。
香料 PEG-15ココポリアミン (コンディショニング剤)
毛髪のケラチン繊維に親和力、柔軟性を与えます。
メチルパラベン (防腐剤)
広範囲の微生物に有効、安全性が高く、食品保存料にも使われています。
ポリクオタニウム-10 (ヘアコンディショニング剤)
高分子カチオン系コンディショニング剤です。天然セルロースからなり、安全性が高く毛髪に保湿性とツヤのある自然な仕上がり感になります。
ヘマチン (ヘアコンディショニング剤)
毛髪のケラチンと結合し、トリートメント効果を発揮し、傷んだ髪を補修します。
また、ヘアカラーやパーマをした毛髪の残留アルカリを除去し、ダメージを防止します。パーマ臭などをとる脱臭効果もあります。
ジメチルPABAエチルヘキシル (紫外線吸収剤)
特にUV-Bの防止に効果があります。
クエン酸 (キレート剤、pH調整剤)
天然に広く存在する有機酸の一種です。酸化防止剤、収れん剤などとして幅広く使われています。
エタノール (溶剤)
植物などを抽出する時に溶剤として使用されます。乾燥促進作用、収れん作用、殺菌効果があります。[/expansub1d] アルニカ花エキス (植物エキス)消炎効果、鎮静効果、保湿、血行促進の効果があります。
保湿性、収れん作用があり、肌荒れやニキビなどの肌トラブルを防ぐ目的の化粧品に配合されています。
頭髪用化粧品では頭髪の育毛の刺激薬として期待されています。
フユボダイジュエキス (植物エキス)
消炎効果、鎮静効果、収斂効果があり、肌荒れ防止しキメ細かい肌に整える目的の化粧品に配合されています。
スギナエキス (植物エキス)
スギナからとれるエキスです。スギナエキスに含まれるサポニンが、若々しい肌や頭髪、爪などをつくるといわれています。
保湿・消炎・収れん作用があります
セージ葉エキス (植物エキス)
血行促進効果、殺菌効果、消炎効果、酸化防止効果など様々な効果があり加齢やストレスなどによる肌のトラブルを防ぐ目的の化粧品に配合されることが多い成分です。
セイヨウノコギリソウエキス (植物エキス)
消炎効果に優れているため、肌荒れ防止、また抵抗力のある肌を維持する働きの化粧品に配合されています。
ゼニアオイ花エキス (植物エキス)
一般には保湿や皮膚のコンディションを整える目的で、スキンケアを中心に配合されています。
カミツレ花エキス (植物エキス)
皮膚を保護する働き、さらには殺菌効果も有します。スキンコンディショニング成分として、スキンケアを中心に配合されています
トウキンセンカ花エキス (植物エキス)
消炎効果、鎮静効果があるので、肌荒れ防止を目的とした化粧品に配合されるなど、敏感な肌のための化粧品に適した成分です
セイヨウオトギリソウエキス (植物エキス)
日焼け予防や収れん、消炎、止血作用があり、化粧品に広く使われています。
また、最近では育毛効果も報告されています。
セイヨウオトギリソウエキス (植物エキス)
日焼け予防や収れん、消炎、止血作用があり、化粧品に広く使われています。
また、最近では育毛効果も報告されています。
SKY 48 - Organic Shampoo
ラウロイルメチルアラニンNa (洗浄剤)
低刺激で安全性の高いアミノ酸系の界面活性剤です。
弱酸性で適度な洗浄力と脱脂力を持ち、泡立ちもよく洗い上がりはさっぱりタイプでしなやかにふんわり仕上がります。アミノ酸系の中でもかなり高価な成分となります。
コカミドプロピルベタイン (洗浄剤、帯電防止剤、皮膚、ヘアコンディショニング剤)
天然成分を原料とした、ベタイン系の界面活性剤です。とてもマイルドで、コンディショニング効果もある洗浄剤で、洗ったあともごわつかず、しなやかに仕上がります。
ベタイン系の洗浄剤は数種類ありますが、その中でもよく使われる洗浄剤です。
ベビー用のシャンプーにも使用されています。
BG (保湿剤、溶剤)
多価アルコールという分類の保湿剤です。適度な湿潤性と抗菌力があり、皮膚に対する刺激も少ないので、よく使用されます。グリセリンよりさっぱりした使用感となります。
コカミドDEA (洗浄助剤、起泡剤)
非イオン性の界面活性剤です。
泡の安定性向上、起泡、増粘などの効果が得られます。
ココイルリンゴアミノ酸Na (洗浄剤)
リンゴ由来のアミノ酸系活性剤です。洗浄力がマイルドな活性剤です。
ラウロイルシルクアミノ酸Na (洗浄剤)
シルク由来のアミノ酸系アニオン性界面活性剤で、皮膚、毛髪に対してやさしい界面活性剤です。毛髪への吸着が高く、髪へのダメージを防ぎます。髪への吸着が高く、髪へのダメージを防ぎます。
ポリクオタニウム-10 (ヘアコンディショニング剤)
高分子カチオン系コンディショニング剤です。天然セルロースからなり、安全性が高く毛髪に保湿性とツヤのある自然な仕上がり感になります。
セテアラミドエチルジエトニウム加水分解コメタンパク
通称18-MEAと呼ばれ、毛髪特有の脂肪酸です。キューティクルの表面を覆って水をはじき、髪同士が絡みつくのを防ぎます。
また髪の滑りをよくして、柔らかな感触とサラサラした動きを与えます。
トレハロースヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド
トレハロースにグリシジルトリメチルアンモニウムクロリドを付加して得られた四級カチオン化トレハロースです。
毛髪に自然なツヤ、柔軟性、しなやかさを付与します。
フムスエキス
天然アミノ酸やミネラル、糖類、ビタミンのお肌や髪の健康には必要な栄養や有機酸を豊富んでいるエキスです。
カミツレ花エキス (植物エキス)
皮膚を保護する働き、さらには殺菌効果も有します。スキンコンディショニング成分として、スキンケアを中心に配合されています。
トウキンセンカ花エキス (植物エキス)
消炎効果、鎮静効果があるので、肌荒れ防止を目的とした化粧品に配合されるなど、敏感な肌のための化粧品に適した成分です。
スギナエキス (植物エキス)
スギナからとれるエキスです。スギナエキスに含まれるサポニンが、若々しい肌や頭髪、爪などをつくるといわれています。
保湿・消炎・収れん作用があります
セイヨウオトギリソウエキス (植物エキス)
日焼け予防や収れん、消炎、止血作用があり、化粧品に広く使われています。
また、最近では育毛効果も報告されています。
エチルヘキシルグリセリン (消臭剤)
消臭作用や抗菌作用がある保湿成分です。防腐剤を軽減する目的でも使用されます。
ゼニアオイ花エキス (植物エキス)
一般には保湿や皮膚のコンディションを整える目的で、スキンケアを中心に配合されています。
セイヨウノコギリソウエキス (植物エキス)
消炎効果に優れているため、肌荒れ防止、また抵抗力のある肌を維持する働きの化粧品に配合されています。
セージ葉エキス (植物エキス)
血行促進効果、殺菌効果、消炎効果、酸化防止効果など様々な効果があり加齢やストレスなどによる肌のトラブルを防ぐ目的の化粧品に配合されることが多い成分です。
フェノキシエタノール (防腐剤)
殺菌効果があるので、防腐剤として使用されます。
マカデミアナッツ油
マカダミアナッツから抽出した天然の油です。毛髪や皮膚からの水分蒸発を防ぎ、エモリエント効果が高く、肌や毛髪にしなやかさを与えます。
メドウフォーム油
メドウフォームの種子から得られる油脂です。植物油の中でも分子量が大きいために、エモリエント性が高くなっています。
コメ胚芽油
イネの胚芽から抽出される米ぬかが原料の粘性のオイルです。
ビタミンEが豊富で、γオリザノールという成分がたくさん含まれている油で、化粧品にも多く使用されています。
ヘーゼルナッツ油
ヘーゼルナッツ(ハシバミ)の種子から低温圧搾法で抽出します。アーモンド油とよく似た構造を持っています。さらさらした浸透性がよいキャリアオイルで、香ばしい香りがします。
シア脂油
中央アフリカに自生する高木シアの種子から得られる植物油脂(シアバター)から、液状の部分のみを取り出したものです。肌への浸透がよく、乾燥や日やけから肌を保護し、皮膚を柔軟にする働きがあります。
クエン酸 (キレート剤、pH調整剤)
天然に広く存在する有機酸の一種です。酸化防止剤、収れん剤などとして幅広く使われています。
アボカド油
熱帯地方原産の果樹アボカドの実からとれる植物油脂です。皮膚とのなじみがよく、肌にうるおいとなめらかさを与えます。クリームやリップクリームなどに使用されています。
ツバキ油
紫外線から髪や肌を守る効果も期待でき、また、保湿力と浸透性が高く、乾燥肌や老化肌のスキンケアにも適しています。
また、育毛効果があり、頭皮への潤いと栄養、弾力を与えることで髪につやを与え、太くしっかりさせる。フケやかゆみ、抜け毛、切れ毛、枝毛などの予防にも効果的です。
ブドウ種子油
種子からとれる油には必須脂肪酸であるリノール酸やオレイン酸が豊富に含まれており、コレステロール値を下げ生活習慣病を予防・改善する効果や美肌・美白効果があると期待されています。
アーモンド油
肌に対して刺激が少なく、古くからスキンケアに使われてきたアーモンドは、ビタミンEやオレイン酸を多く含み、肌を柔らかく整え潤いを与える働きがあります。
月見草油
皮膚細胞の防御機能を増大させて保護膜のように皮膚を守り、また保湿作用に優れていることから美肌に良いと言われています。
ローズヒップ油
肌の水分バランスを整え、乾燥を防ぎ、ふっくらと柔らかく健康に保ちます。
ベルガモット果実油
アロマテラピーや香水、紅茶の香りづけとしても利用されています。甘い柑橘系の香りをしており、ストレスをやわらげる効果や体を温める効果があります。
ティーツリー油
殺菌力のある油です。
グリセリン
肌を軟らかくし、しっとりとした潤いを与える効果があり、保湿剤として、また皮膚に対する柔軟剤として使用されています。
SEA 48 - Premium Mask
加水分解コラーゲン (皮膚、ヘアコンディショニング剤、帯電防止剤)
保湿効果が高く、肌や毛髪の表面でしなやかな保護膜を作る保護効果に優れています。毛髪の損傷を防止し、柔軟性と光沢を与えます。帯電防止剤の効果もあります。
セタノール (乳化安定剤)
固形の油性成分で、肌に柔軟性を与えてなめらかに保つエモリエント効果があります。また、製品の乳化状態の安定化や粘度を調整する成分としても使用されます。
ステアルトリモニウムクロリド (帯電防止剤、ヘアコンディショニング剤)
帯電防止効果、毛髪の柔軟効果があります。
イソプロパノール (可溶化剤)
溶剤として用いられます。
BG (保湿剤、溶剤)
多価アルコールという分類の保湿剤です。適度な湿潤性と抗菌力があり、皮膚に対する刺激も少ないので、よく使用されます。グリセリンよりさっぱりした使用感となります。
メチルパラベン (防腐剤)
広範囲の微生物に有効、安全性が高く、食品保存料にも使われています。
香料
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